65歳以上地域活動健康
👵地域の見守り相談窓口!高齢者の安心をサポート
高齢者やその関係者気がかりなことを連絡していただくと、安否確認や必要なサービス、制度が利用できるよう支援します。連絡していただいたかたの情報を相手にお伝えすることはありません。安心してご連絡ください。
【見守りサポーターの連絡から支援につながった事例】
1. マンションの管理人から「足を引きずる高齢者がいて心配」との連絡
2. 管理人から連絡があったことを伏せて、本人宅を地域包括支援センター職員が訪問。介護保険について説明
3. 介護保険を申請することになり、保険サービスを使って歩行器をレンタル。安全に外出可能に!
【こんな悩みや、疑問についてもご相談ください】
・福祉や介護サービスに関する相談
・医療や健康維持のためのアドバイス
・見守り活動で気づいた困り事への対応
・緊急時や困り事の解決につながる支援
【専門職が連携し、総合的な支援を行います!】
・保健師・看護師: 専門的な知識や経験を生かして、介護予防や健康管理、在宅療養の相談に応じ、在宅生活をサポートします。
・社会福祉士: 福祉に関する専門的な知識を持ち、権利擁護や虐待対応などの問題を解決できるように支援します。
・主任介護支援専門員(ケアマネジャー): 地域のケアマネジャーからの相談対応や後方支援を行い、関係機関とのネットワークづくりに携わります。
・介護支援専門員(ケアマネジャー): ケアプランの作成をする専門職です。自立した生活が継続できるように事業者、主治医との連絡調整をします。
【問い合わせ】
地域包括支援センター
北部 電話5428-6891、ファックス3719-2031
南部 電話5724-8033、ファックス3496-5215
東部 電話5724-8030、ファックス3715-1076
西部 電話5701-7244、ファックス3723-3432
中央 電話5724-8066、ファックス5722-9803
【開設時間】
月~土曜日(祝・休日、12月29日~1月3日を除く) 8:30~19:00 (土曜日は17:00まで)